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FC山下は平塚市を中心に活動するサッカーチームです


FC山下の紹介

創部:1984年

FC山下は、サッカーというスポーツを通じ、心身ともに健全なスポーツ人、胸を張って挨拶のできる人の育成を基本方針としております。

サッカーの技術だけでなく、挨拶を始めとして人として大きく成長してくれることを念頭に置き、日々指導に取り組んでおります。

 

サッカーにおいては、単純に前に蹴るサッカーではなく、個々のテクニックを重視し、意識的にボールをつないでゴールを目指すサッカーをしたいと思っています。

 

それは中学校、高等学校に進んだ時に絶対に必要なスキルであり、目先の勝ち負けにこだわらず、将来の子供たちのことを考えた指導を目指しています。



FC山下の特徴

- PLAYERS FIRST -

プレイヤーズファースト「選手第一主義」を基本とし、子供達が自ら考え、行動するサッカーを目指しています。選手同士で問題点を話し合い、自ら解決策を模索していき、それを行動に移す。そんなチームにしたいと思っています。
プレイヤーズファースト「選手第一主義」を基本とし、子供達が自ら考え、行動するサッカーを目指しています。選手同士で問題点を話し合い、自ら解決策を模索していき、それを行動に移す。そんなチームにしたいと思っています。

- 自分のことは自分で -

自分の事は自分でやる!ゴール等の設置・片づけはもとより、家庭でのサッカー用具や水筒の準備・片づけ等も自分で出来るように指導をしております。これも大人への第一歩です。
自分の事は自分でやる!ゴール等の設置・片づけはもとより、家庭でのサッカー用具や水筒の準備・片づけ等も自分で出来るように指導をしております。これも大人への第一歩です。

- 失敗から学ぶ -

人は失敗して1つ1つ物事を学んでいきます。我々は失敗を恐れてチャレンジしないことよりも、チャレンジして失敗することを望んでいます。その失敗から次にどうすればいいのかを子供たちに学んで欲しいと思っています。
人は失敗して1つ1つ物事を学んでいきます。我々は失敗を恐れてチャレンジしないことよりも、チャレンジして失敗することを望んでいます。その失敗から次にどうすればいいのかを子供たちに学んで欲しいと思っています。


FC山下 代表のつぶやき

 

 



 

  

最新ブログ


親子大会に意外な人が登場!!

本日行われました、親子大会についてアップしていきたいと思います。

その前に、ここ最近に試合の結果を…。

 

まず、5・6年生は大井招待とクリロナ杯という鵠南さんの招待試合に行ってまいりました。結果は大井招待が4位、クリロナ杯でも結果は振るわなかったようです。

 

3・4年生も選手権大会を戦い終わり、県大会に向け再スタートをしています。

 

さて、親子大会の模様ですが、生憎の雨模様で…なかなか進行が上手くいかず各学年3試合ずつ行って1.2年VS 3年が試合を行った段階で雨が強くなり一時中断となりましたが、雨が止むこともなく、無念の中止となってしまいました。プレーを見てみると普段険しい顔をしている選手たちも楽しそうにプレーしている姿が見れるとこういう活動も大切であると考えさせられます。その姿は写真をご覧ください!

 

中止になり、気分が落ちている選手たちの前に意外な人物が登場しました。

 

誰かというと…この時期皆さんが楽しみにしている彼…「サンタさん」です。

曲を流しながら登場し、年少・中年長、1・2年生からプレゼントが渡されプレゼントを渡したらよいお年をと言って去っていきました。

サンタさんの登場で場は盛り上がりました。

 

「サンタさん、ありがとう!!」

(写真は3・4年生とのしかありません)

その頃5・6年生はプレゼントを賭けて抽選を行ってこちらも盛り上がっていました。

 

その後はサンタさん効果でちょっと雨が弱まり、1・2年生は解散してしまいましたが、3・4年生はPKを保護者の方々と楽しみ、5・6年生は夏合宿以来コツコツやってきた10本シュートをやっていない選手が行って年内で終えることが出来ました。

 

 

年内の練習は明日で最後となります。

元気な姿で活動を終え、新年を迎えましょう!

 

 

 


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トレーニングの様子って??

本日は、今日行われました各学年のトレーニングの様子をご紹介します。

まず、写真一枚目から三枚目は園児から1・2年生のトレーニングの様子です。

私がグランドに着いた頃には、ゴールポストを使って縄跳びを行っていました。そしてその後、ボールタッチを開始!!終始観ていたわけではないので私から紹介できるのはここまでですが、トレーニングの中心は「身体づくり」と学年が上がっていくにつれて重要になるボールの触り方を行っているようでした。選手たちはとても笑顔で楽しくトレーニングしていました。

続いて、3・4年生です。

3・4年生のメニューは基礎力向上といったところでしょうか。人間知恵の輪をやったりしながら身体を温め、サーキットトレーニングへ。サーキットトレーニングとは様々なメニューを時間を決めて時間いっぱいメニューをこなすというもの。ドリブルの技術向上のために一生懸命取り組んでいました。その後、キックのトレーニングや1対1をやってミニゲームを行っていました。コーチいわく、コンセプトは「明るく・楽しく・ポジティブに!」だそうです。笑い合いながらトレーニングしていました。

5・6年生は、先日の試合で見えた修正点からトレーニングしていました。

まずは、ボールを持っている人が鬼にタッチされないようにパスを回すメニューでした。その後、「観る」トレーニングからシュート練習、ミニゲームという流れで、一貫してボールが無い時に何を観るのか、観ておくのか、自分がそして味方が慌てないために何ができるのかというところでトレーニングをしていました。

 

各学年、選手たちが飽きないように様々なメニューを用意しトレーニングをしているようです。

 


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